保育園の木のテーブル、子供用テーブル、子供用座りテーブル、座テーブル、木のテーブル製作
ままごと遊び用テーブル、木のテーブル、ままごと遊びにはテーブルは欠かせません。日本製木のテーブル






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テーブルは必需品、使うなら木のテーブルをおすすめ

60㎝角テーブル



テーブルがクレヨンやマジックで汚れてしまいます。でも、マイテーブルですので自由がいっぱい。
ちいさいころ、だれもが使うテーブルとしておすすめのテーブルです。お子様の居場所づくりに最適です。





幅60センチ 高さ30cm
60㎝角テーブル ¥24150 


製品の紹介

正方形のテーブルは、どこから座っても同じサイズですので、上下関係がなく座ることができます。円卓は国際会議でも使われますが、正方形のテーブルも同じように家族が集まって楽しい会話が弾みそうです。



小さい木は枝がたくさんあります。大きくなった木の中心は小さいころにあった枝の跡が、節となって残ります。大きな大木で、枝がなくても木の中心部分は節がいっぱいというわけです。この木は大きな木を育てるために、大きな木を育てるために、小さい30年程度の木材を間伐します。間伐された木材はこうして節がいっぱいですので、利用されないで山に捨てられてしまうことが多いのです。

そんな間伐した木材から板を作り、テーブルを作ると写真のような状態になります。節が小さくかわいいので、ナチュラル感いっぱいのテーブルに生まれ変わります。



木は固くて、丈夫です。四万十川で成長した木材はヒノキの油分が多く含まれていて、色艶のとてもいい製品です。ヒノキはたくさん節のある木ですので、節をのけて製作することの多いテーブル類、残った節を集めることでできる製品です。



テーブルの角は丸く、つるつるに磨いています。



脚は組み立て式で、ボルトを締めるだけで、組み立てできます。







絵本を読むには角テーブルがジャストサイズです。



80センチの角テーブル


80㎝角テーブル




「正方形のテーブル」 幅80㎝×80㎝×高さ30㎝
正方形のテーブル¥31500 




製品のコンセプト

幼児期のお子様と大人が一緒に使うことのできる製品をなかよしライブラリーでは提案してきました。このテーブルにもそんな思いでサイズを決定しました。80㎝×80㎝の大きさは大きくもないので簡単に持ち運びできるサイズで、狭くもないので、みんなが集まっても十分な広さがあります。




木材は本物ですので、木の香りと存在感が違います。空気の清涼感と落ち着きを提供してくれますので、癒しの製品と思います。木目が美しく使えば使うほど艶が出てきます。





高さは30㎝ですので、乳児期には変化いすを使って、幼児期には正座で、大人はそのまま座って使うことができます。みんなで輪になって一家だんらん。



本物の艶が生まれます

ヒノキは磨けば磨くほど美しくなる製品です。木綿でしっかりと拭くだけで光沢が出てくるのです。それは木の中に含まれるヒノキチオイルという成分が含まれているため、表面がつややかになります。さらに美しくしていくにはリボスオイルを毎年一回布に含ませて汚れを落とす感じでごしごし磨いていただけますでしょうか。最高の製品に仕上がります。お子様が使われなくなって、お友達や親戚の方にお譲りされる場合にも、メンテナンスされた製品をみて、きっと感動していただけると思います。



変化いすと組み合わせて。
しっかりとした建具職人の資格があるものが製作しています。また製造直結、ヒノキ材を使い手仕事で作り上げた製品は、一般の大量生産にはできない心温まる木の家具でございます。価格はとても良心的になっています。材質も最高です。


足は取り外すことができます。

大人一人でも持つことができます。お客様から木のいい香りでお部屋がとてもいい雰囲気になると、多くの方から感激の声をいただいています。



みんなで囲む木のテーブル。



保育園では定番のテーブル。

一般のご家庭でもテーブルでは一番人気です。

長方形のテーブル






600×1200


600×1200


700×1400
幅600/長さ1200の角テーブル  高さ30㎝  ¥33600  
幅700/長さ1400の角テーブル 高さ30cm ¥39900  
幅600/長さ1200の角テーブル 高さ48㎝  ¥35700  
幅700/長さ1400の角テーブル高さ48㎝ ¥44100  







角いテーブルについて

丸テーブルと違って、角いテーブルは広く使うことができます。二つのタイプをご用意いたしました。1400×70センチと1200×60センチ、いずれも保育園様からご要望のあるサイズで、大きいほうは年長組、小さいほうは乳児組の子供たちが使っています。乳児は変化椅子積み上げ椅子を使いながら食事に使われることが多く、年長組そのまま椅子を使わずに正座で使います。

  

持ち運ぶ際に、保母さんの一人で持てる大きさでないといけませんね。ですからこれ以上の大きさはダイニングテーブルのように、あまり動かさないタイプがお勧めです。移動させることが多くなるとやはり重さが気になります。ヒノキのテーブルは大人一人で十分持つことができる重さとなっています。丸いテーブルはどこから座ってもおなじですが、角いテーブルは大人が短いほうで長いほうに子供たちと、座る位置を決めることができます。



意外に少ない木のテーブル

家具屋さんに行ってごらんいただくとわかると思いますが、以外と木のテーブルはとても少ないのです。大量生産で製作しますので、こうした無垢材のテーブルは手仕事のため流通に乗ることができないのです。特にヒノキのテーブルは材料が高額になるために見かけることができません。ヒノキのテーブルは子供たちの遊びやせいかつにとって使いやすく、遊びを広げてくれるものとしてお勧めしています。特に絵本はテーブルを使ったほうがいいと思います。食事にも木のテーブルは気持ちよく食事ができるのではないでしょうか。

無節のテーブルの材料単価と足に使うヒノキの無垢材は、7㎝角の柱材を使い、大変材料単価が高いものを使っていますので、テーブルの販売価格はけして高いものではありません。製造直結で、オールヒノキ材を使い手仕事で作り上げた製品は、一般の大量生産にはできない心温まる木の家具ですので自信を持ってお勧めしています。一般的な製品には流通コストがかかります。家具の場合は特に高額です。なかよしライブラリーでは大阪600円、東京900円にてお送りしています。



丸いテーブルについてその2

保育園では食事に使われるのはやはり角いテーブルが多く使われています。丸テーブルは遊びのコーナーに使われることが多く、丸いテーブルに何人も群がってトランプやゲームをしている姿をみますと、本当にほほえましくなってきます。角いテーブルは家族みんなで集まって生活道具の一部として、使っていただいています。食事やゲーム、絵本に工作と多用途にテーブルは大変使う用途が広いですね。学校に上がっても大人になってもずーっと使うことのできる角テーブルは必需品と言っていいのではないでしょうか。

テーブルの高さについて

テーブルの高さは30㎝が一番よく売れています。赤ちゃんのころには変化椅子積み上げ椅子と一緒に使っていただき、2歳半を過ぎたころから正座で座ることができ始めます。テーブルは胸の位置にきますが、3歳ごろにはバランスが良くなってきます。大人も30㎝で座って、特に問題のない高さですので、大人と子供が一緒に座る高さとして30㎝にしています。48㎝の高いテーブルは保育園様で椅子を用意されている場合に使用します。

価格について

今流通している家具の材質は、外国製品のパイン材、ゴム材、が中心です。日本のヒノキとどこが違うかと言いますと、使うほどに美しくなるヒノキに対して外国製のものは木目も大きく、大量生産用の木で、磨いても美しくはなりませんので、ウレタンで表面を塗装しています。日本の木材で使うほどに艶の出てくるヒノキは木目も美しく価格も高額になってきます。

納品について

製品は足を外した状態でお送りしています。到着しまして、丸足をねじ込み、止まるまで強く回していただけば、しっかりととまります。押し入れなどにしまう際には反対に回して足をのけていただけば少しのスペースで収納できます。
製品は発送の際にご連絡を差し上げお送りいたします。到着したしまして、お客様から木のいい香りでお部屋がとてもいい雰囲気になると、多くの方から感激の声をいただいています。




メンテナンスについて

ヒノキは磨けば磨くほど美しくなる製品です。木綿でしっかりと拭くだけで光沢が出てくるのです。おすすめのメンテナンス方法は食事の後は洗剤を使わず水ぶきでていねいにふき取っていただくことで、いい色になってきます。それは木の中に含まれるヒノキチオイルという成分が含まれているため、表面がつややかになります。さらに美しくしていくにはリボスオイルを毎年一回布に含ませて汚れを落とす感じでごしごし磨いていただけますでしょうか。最高の製品に仕上がります。お子様が使われなくなって、お友達や親戚の方にお譲りされる場合にも、メンテナンスされた製品をみて、きっと感動していただけると思います。





テーブルの高さを変更できますので、ご注文の際にコメント欄にご希望の高さをご記入ください。